2018年を占う
加藤鉱ノンフィクション作家

立教大学卒業。経済誌勤務を経て、1992年香港で日本語オピニオン誌「サイノエイジア・ファックスライン」を創刊、歴史的な過渡期を迎える香港を独自の視点でレポートした。2007年からは中国ブロック情報局「CHINA LOOP」主筆。現在は東京を拠点に活動中。国内外の政治・経済はじめ文化、スポーツ、ギャンブルまで守備範囲は広い。

加藤鉱

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